2020/3/27
重要なお知らせ
海外からの感染例を域内感染に繋げないため,3月25日より14日間を暫定期間として海外から航空機で香港国際空港に到着した全ての非香港居民の入境を禁止すると香港政府が発表しました。然し、既に香港入境事務處や在外中国大使館・総領事館等から査証を取得し,それを持って入境する場合には,香港居民として扱われることとなり,入境可能です。(つまり,商務査証,家族滞在査証等査証を持っている邦人は香港居民扱いとなり,香港IDカードを保有していなくとも入境できます。)尚、香港居民・非居民に拘らず,香港に入境する全ての方は,14日間の強制検疫の対象となります。強制検疫の場所は主として自宅かホテルとします。原則として外出は不可になります。
また、既に当社を通して予約されたお客様がビザなしで香港に来られない場合、至急に当社担当者にご連絡ください。責任を持って契約をペナルティ無しで2週間~1ヶ月程度後ろ倒すよう交渉致します。






